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狩り日記_クック編(後編)

またまた大きな攻撃をくらってしまったわけだが
こちらもやられっぱなしではないぞ!

モンスターハンターSS_反撃だ!

強力な大剣の一撃がクックの大きな頭を直撃だ!
だいぶやつの動きも鈍って来た。ここは一気にしとめにかかるぞ。

モンスターハンターSS_密林の死闘

やつの動きを読んで確実に頭から首にかけてダメージを与えていく。
その辺りがいちばん柔らかくダメージが通りやすいからだ。
俺には敵わないということがようやくわかったのか
また空に羽ばたいて逃げていってしまった。

だがあらたなペイントボールはぶつけてある。
どこに逃げようがやつの動きは手に取る様にわかるぞ。
追うのは狩人の血がさわぐ!少し大変だがまた島を走ることにしよう。

モンスターハンターSS_クックはふらふらだ

島のあちこちを点々とし、最初に戦った海岸に戻って来た。
あのときとは比べようもなくやつは弱っている。
逃げる姿は少しあわれだ。足下がふらついている。もう体力がないのだろう。
うってかわって、こちらはエンジンがかかって来て絶好調だ。

モンスターハンターSS_逃げるクック

やつは再度、空に飛び上がり逃走を開始した。
おそらくこちらをまいて、どこかで休んで体力を回復させようという魂胆だろう。
そうは問屋がおろさない。

モンスターハンターSS_クックの巣

ペイントボールのレーダーの追跡でとある大きな洞穴にやってきた。
少し進むとやつの姿が見えた!疲れ果てたのか眠っているようだ。
天井は吹き抜けなっており、ここから中に入ってきたようだ。

どうやらここが巣のようだ。ついに追いつめたぞ!
やつが寝ている間にそっと忍び寄って捕獲用の罠を設置しよう。

モンスターハンターSS_落とし穴設置

うまく大型の落とし穴を設置できた。
ネットでのカモフラージュなので人が見るともろバレだが充分だろう。
どうやってあのサイズの獲物を落とせる穴を掘ったのかは聞いてはいけないぞ。

あまり時間を食って体力を回復されるわけにはいかない。
石ころを投げつけてやつの目を覚ます。
すばやく罠を挟んだ位置に移動してやつをおびき寄せる。

穴に落ちたら抜け出される前に麻酔玉を投げつけて眠らせなければいけない。
回りにトカゲどもが寄ってきてうざいことこの上ないが
速やかに捕獲しよう。

モンスターハンターSS_クック捕獲成功!

やったーー!捕獲成功!上手に捕れましたー!!!!
麻酔玉は2発、しっかりと命中しクックはいびきをかいておやすみだ!
クックが穴に落ちて暴れている写真を撮れなかったのが悔やまれるが
まあ上出来のハントだろう。

あとはハンター協会に連絡して運んでもらえばいい。
討伐の場合は戦利品をいただくとこだが今回は捕獲なので剥ぎ取りはなし。
そのかわりハンター協会の備蓄から同種の素材を提供してもらえる。
もちろん報酬金も受け取れるぞ。
捕獲したクックをどうするのかは知らないががどこかに売却されるのだろう。

こちらは自宅に戻り疲れをいやす。
そうしてまた次のハントに出かけるのだ!まだ見ぬ獲物を求めて!
ではさらばだ!また合おう!




まだやるのかよ!とか言ってはいけないぞw



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狩り日記_クック編(中編)

不覚にも一撃くらってしまったが気を取り直して大剣を持ちなおす。

モンスターハンターSS_仕切り直し

気持ちを落ち着けるために距離をとろう。
やつは羽を大きく広げ、はばたいている。あの大きな翼だ。
その風圧は人など軽く吹き飛ばしてしまう。
風圧軽減措置が施された鎧でないとハンターといえども身動きができない。

モンスターハンターSS_クックのブレス

距離をとったのが裏目に出たぞ!やつはブレスで遠距離攻撃をしてきやがった!
鳥のくせに火を吐くとは生意気だ。
いや、やつも生物、火を吐いているわけではないのだろう。
おそらく発火製の胃酸かなにかを吐き出し、それに火がついているのではないかと思う。
これまた耐熱処理をされていない鎧では大ダメージだ。
幸いここは海のそば。素早くとび込めば、と思ったが
とくにダメージ軽減とかはない。酸によるダメージのほうが大きいのだろう。

モンスターハンターSS_大剣の一撃

やられてばっかりはいられない。
やつの攻撃の隙を見て長い首に一撃くれてやる。反撃の開始だ。
リーチの短い武器ではこうはいかない。
届かなければ足などを切って転ばすしかないわけだが、足は強固なウロコに守られていて
そう簡単にダメージは入らないのだ。
リーチのある大剣の選択はナイスだったといえよう。

モンスターハンターSS_死闘中

懐に潜り込んで確実にダメージを与えていく。
やつも必死に抵抗をするがじょじょに追いつめてきたようだ。
特徴であったエリマキはもうすでにぼろぼろになっている。

あと少しか?と思いきや、やつは唐突に身をひるがえし空に飛び上がってしまったぞ。
このまま逃がすわけにはいかない。
先に付着させておいたペイントボールの特殊な波長をおって追跡を開始する。
おそらくドラゴンレーダーとかいうものの原理を使用しているんだと思う。
一定時間でペイントは落ちてしまうので切れる前に再度投げつけておかなくては。

モンスターハンターSS_森林に場所替え

やつを追って密林内部にやってきた。
あたりは崖と背の高い樹木に日がさえぎられ、薄暗い。
どうやらまだまだやる気のようだ。

モンスターハンターSS_クックの突進

うおおおお!しぬううぅうううぅうう!
突進+ボディアタックで下敷きだ!常人なら絶対逝った!
だがハンターは鍛えているのでまだ大丈夫。
いかんいかん、手負いの鳥は油断がならん。気を引き締めてかかろう。
確実にやつは弱っている。捕獲までは後少しだ!

狩り日記_クック編(前編)

あれから何度か狩りに通い、装備もよくなった!
赤いトカゲの皮を剥いで鎧を作り、
つるはしを持って鉱脈で掘り集めた鉱石で兜も作った。俺も一端の狩人だ。

モンスターハンターSS_自宅で準備

朝も日が昇らぬうちに自宅で狩りの支度を始める。
今日は少し大物を狙おうと思う。
狩人たるもの獲物にあわせた武器をチョイスしなければならない。
いままでは片手剣を使っていたのだが使い易い反面、
攻撃力もリーチも足りない。
ここはやはり両手剣だろう。一部方面では両手剣は勇者の証でもある。
その大きさと重量で破壊力は抜群だが、反面動きは鈍くなってしまう。
一撃離脱を心がけなければならない武器だ。
複数の武器を持っていけばいいように思いもするがそれはできない。
フットワークが鈍っては狩りにはならないからだ。
あとは薬や罠など必要な物をポーチに詰める。
今回は討伐するのではなく獲物を捕獲したいと思う。
狩人たるもの不必要に命を奪うことはしないものだ。
さあ出発しよう!

モンスターハンターSS_ハンター受付

ハンター協会の受付にいき今日のハントの申請をする。
ただ獲物を狩るだけでは密猟者とかわらない。
狩りで生計をたてるものは協会に属することが義務付けられている。

受付はかわいいお姉さんだ。
やみくもに目のサイズが大きいといったことがないのがいい。
頭骨にハマらないような眼球の持ち主は俺の好みではない。
余談だがこの協会の会長は本気の狩りのときに
「心」と書かれたシャツを着用するらしいのだがほんとだろうか?
まだ会ったことはない。
密林に生息するイャンクックという名の鳥竜種の狩りを申請し出かけることにしよう。

モンスターハンターSS_狩り場到着

狩りをする島に到着した。ここまでは小型の帆船でやって来た。
もう日も登って明るくなっている。遠くに見える滝のしぶきが綺麗だ。
ここはハンター協会が設置した共同で使用できるベースキャンプとなっている。
初心者ハンターには狩りに必要な支給品の配給もあるので使わしていただく。
青い箱は支給品、赤い箱は今回とはケースが違うが
ハントの依頼主に送る物品の納品用だ。

モンスターハンターSS_密林捜索

準備ができたらさっそうと密林へ踏み込む。獲物を探さなくてはならない。
島はそこそこ広く奥の方には大型の洞穴もある。
草食獣の群に出くわしたがやつらは手を出さない限りは無害だ。
そばを駆け抜けイャンクックを探そう。

モンスターハンターSS_クック発見

いたぞ!やつだ!東の海岸線でくつろいでやがった。
島を一周してやっと見つけたのはここだけの話だ。
慣れたハンターなら生態を知り尽くしているので発見はたやすいらしいのだが
俺のキャリアではそうはいかない。

イャンクックは鳥竜種に分類されるいわゆるワイバーンだ。
昨今ではワイバーンとドラゴンを混同している物も多いと聞く。
じつになげかわしいことだ。
ほとんどのハンターはまずこのイャンクックで狩りの基本を学ぶ。
そこそこ手強い相手ではあるが、
一撃で致命傷になるほどの殺傷力を持ち合わせてないので狩り易い相手とも言えるだろう。
大きさは中型で首の回りの襟巻きが特徴的だ。
80年代に配信されていた動物の生態を観察する映像でピックアップされていた
あのトカゲとの関連性は不明だ。

発見したらまずはペイントボールを投げつけてマーキングを行う。
いろいろな物が売っているショップのカウンターの後ろにおいてあるオレンジ色のあれだ。
これを怠ると獲物が逃走したときにまた島中を走り回って探すことになってしまう。

モンスターハンターSS_しっぽ攻撃

うおおお!しまった!迂闊に近づくとこうなる!
巨大なしっぽの一撃を食らってしまった。どう見ても内蔵破裂で致命傷だ!
だが冒険者たるもの鍛えているのでこのくらいでは死にはしない。
獲物の行動をよく見て隙を付き、必殺の一撃を加えなければならない!
こちらの武器は大剣とはいえ相手は大きい。
何度も攻撃を加え体力を削っていかなくては捕獲はできないだろう。


こんな内容だが明日につづく。
水増ししてやがる!とかいうやつは大剣の錆びにしてくれるぞ!

ちょっと狩りに行ってくる

いまや知らない人もいないかというぐらい有名になったゲーム、
モンスターハンター
ゲーム好きな自分だけど今までやったことがなかった。

一番最初のやつがリリースされた時、これはおもしろそうだ!って思ってたんですよ。
その当時ってまだFF11オンラインをプレイしてて
詳しい人とゲーム中チャットで

「モンスターハンター面白そうじゃん!あっちもやってみる?」
「あ、あれすごい良さそうなんですけど、、、」
「あれ?なにか問題でも?」
「実はボス以外の敵の同期はされて無いんですよ」

な、なんだってーー!
つまりオンラインで同時に遊ぶゲームなのに
敵の位置がプレイヤーごとに違うということ。
Aさんは敵を切ってるのにBさんから見たら何もいないとこで剣を振ってるように見える。
それじゃ同時に遊ぶ意味ないじゃん!って思いましたね。
もちろん大型のボスモンスターはしっかり同期してるんだけど
雑魚まで通信を同期させるのは当時予算的に難しかったみたい。
最初はそんな期待されてるゲームでもなかったようですし、、、

まあそんなことあって遊ばずじまい。
あれから7、8年はたってるのかな?
いまやすっかりメジャータイトルに成長したわけですが
PSPは持ってないないこともありましてプレイする機会がなかったなぁ。

なわけでPC用のオンラインのものをダウンロードしてみました。
PCの物は本体のダウンロードは無料。
いままでPCにコントローラーは繋げてなかったので
PS2のコントローラーを繋げるアダプターだけ買ってきました。
1200円前後で簡単に買えます。

こういったPCのオンラインゲームは必ず無料コースというのがあって
制限はありますがお金を払わず遊べたりもします。
期限付きのタイプやレベルの上限が設定されてます。
モンスターハンターはランク2までという制限がついてますが
それ以外は自由に遊べちゃったりしますね。
それで面白いかどうか、ちゃんと動作するかをお試しできるわけです。
それ以上遊びたかったら月額の使用料(基本コース1400円)を払うというもの。
最近はどのゲームもコンビニで買えるチケットで払えるので
気軽なものです。

モンスターハンターSS01

でキャラクター作って無人島にやってきました!密林のMapです。
ここにキャンプを作って狩りに出かける。サバイバルだ!
また装備が貧弱だからちょっとかっこわるい。

モンスターハンターSS02

茂みの中にブタを発見!人を恐れないようなので簡単に狩れるぞ。
倒したら命に感謝しながら肉を剥いでお持ち帰り。

モンスターハンターSS03

場所が違うけどちょっと大きめの飛竜を狩りしてみました。
戦闘中はスクリーンショットを撮ってる余裕が無いぞw
飛ぶわ走るわで大暴れでした。
倒したらやっぱり剥ぐ。
これは食べれないようなので翼膜や甲殻をいただきます。武器や防具の材料になります。
無料コースでは大きめのボスモンスターはこれしか戦えない。ランク2だし。

モンスターハンターSS04

帰宅してご飯。しっかり食べないと強敵には勝てない。
作るのは自分じゃなくて端にいるネコさんです。
季節に合わせた料理を注文しないとおいしくないぞ。

こんな感じでとってもサバイバルなゲーム。
基本はモンスターの皮など素材を集めていって武器、防具を作っていくという感じ。
モンスターには生態があり、ピンチになったら逃げていくし怒り出したり死んだマネしたり
なかなか多彩。武器や罠を駆使して狩りをしていきます。
もちろんオンラインゲームなので他の人と協力して狩りに出るのが基本。
1つのPCで同時に二台ゲームを立ち上げることも可能なので
うちの嫁さんと狩りに出たりしてました。
モニターは2分割なのでちょっと見にくいけど充分いける。
でもモニターだけ2台にしちゃってデュアルディスプレイにしたくなるな。

うわさどうり、面白いなぁこれ!はまって帰ってこなく人がいるのも充分うなずけるw
WFなどガレージキットシーンでもモンスターハンターのフィギュアは人気な感じ。
様々な装備が立体化されています。
でも大抵はフィギュアをアニメ系の女の子にしちゃってるのが個人的には
好みに合わないかな、、、、
やっぱ映画「恐竜100万年」のラクウェル・ウェルチとかあの辺の
美人な外人さんにして欲しいぞ!
自分を含め数人は買いにいくかもよ!
男だったらコナンのときのシュワルツネッガーでもいいな。

で最初に書いた雑魚の通信が同期してないっていう話だけど
やっぱりしてなかったw なんでだよ!
エンジンは昔のままなのかな?
今、技術的に出来ないとかないと思うのだけどどうなんだろう?


ドルアーガの塔_ボードゲーム

やったー!ついにゲットだぜ、ドルアーガの塔ボードゲーム!

DRUAGAボードゲーム箱表

しかも帯つきとか!ありえん!
こういったタイプのもので25年近く経過してこの状態とは
ものすごいいい保存状態だと思います。箱に積みを感じさせるたわみがあるくらい。
普通はぼろぼろになりますからね、、、
パッケージカットはあのポスターのジオラマから。
森の部分がライケンだったりします。モデラーには馴染みな感じw
パッケージもセンスがよく、とってもいい感じ。
私がWFで売っているフィギュアの箱に緑色を使用しているのはここからの
引用だったりします。

DRUAGAボードゲーム箱裏

こちら裏面。内容物のカットがあります。
箱は上下に開くタイプで張り込み箱。旧SF3Dと同じ感じです。
というのもこれはMa.k.ファンの方にいただきました。
うちのblogを見て下さってる方で在庫整理をされてる際に発掘されたもの。
フレダマかホルニッセかと勘違いして掘り出したそうですw
自分が探してるのを思い出してくださって連絡をもらえました。
まじ、感謝!

DRUAGAボードゲームカード

こちらモンスターカード。速攻カードバインダーを購入して入れてみましたw
ドルアーガの塔のキャラクターイラストは篠崎雄一郎氏。
すべてのモンスターのカラーイラストが見れます。
このボードゲーム用にモンスターが追加されたのですが
ここから後にリリースされる「イシターの復活」「カイの冒険」に
新キャラクターとして使用されています。
たぶんカラーイラストで全部見れるのはこのボードゲームのみ。

DRUAGAボードゲームカードモンスター

自分がWFでリリースしているドルアーガフィギュアは
このイラストを立体化しています。
いままでは所有はしてなかったのですがイフェメリスさんに
ご協力いただいて作っていました。
あらためて現物をみてみると配色を間違えたとこあったなぁ、、、、

DRUAGAボードゲームカードアイテム

ドルアーガの塔といえばかかせないのがこの宝物。
こちらも全てイラストが起こされています。

DRUAGAボードゲームMap

こちらがゲーム用ボード。6枚ありまして裏表に印刷されており、
組み合わせによってゲームの進行に変化が出るようになります。
原作は60階あるので10階単位で6枚ということですね。
ゲームの方は双六ではなくあくまでボードゲーム。
当時は馴染みの薄いジャンルですのでルールはシンプル目で
シュミレーションボードゲームの入門的な位置づけだったようです。

2~4名でプレイ。
誰が一番最初に塔の最上階にいるカイを救い出すかの競争型。
プレイはしたことないのですがなかなかのおもしろさのようです。
ただ一回のプレイ時間が3~4時間程度?
ちょっと気軽に遊ぶというのには長過ぎる設定ですね、、、、
ルールブックに短縮型ルールの記載はありませんが
マップ4枚ぐらいで遊べる感じにアレンジしたほうがいいかな?

DRUAGAボードゲームメタルフィギュア

なんとコマはメタルフィギュア。
外国のボードゲームの流れをくんでいる証拠。30mmサイズです。
横の記録紙は技力点、体力点を記載するもの。
ゲームブックと同じような感じです。

このメタルフィギュアは前にイフェメリスさんが分けてくださったので
持ってたりもします。
塗ってくださいとか言われてたんですが自分、
「もったいない!こういうのはこのままの味もいいんですよ!」
とか言ってましたw
これで塗っても惜しくない!そのうちやるかもです!
塗るならちゃんとメタルフィギュアペイントのお作法にのっとってね!

で、なんとさらにおまけもいただきました。

ワルキューレボードゲーム

すっごーー!ワルキューレの冒険ボードゲーム!
こっちの方が現存している数が少ないかも、、、、貴重品です。
箱に傷みはあるものの完品、、、
ほんとありがとうございました。大切にいたします!

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